北海道の見どころ

Filed Under (オススメ) by 北海道 on 09-05-2012

北海道の観光地は色々あります。広大な土地に様々なものが見られたりします。
今回オススメするのが札幌市時計台です。これは北海道と言ったときによく映像
などがでます。それほど有名になってはいますが、いったいどんなものなのでしょうか。

札幌市時計台は、北海道大学の前身である札幌農学校の演武場として明治11(1878)年
10月に建築されました。この建物はW・S・クラークの後を継いで教頭となったW・ホイラー
によって構想されたもので、当時アメリカ中・西部で流行したバルーンフレームと
呼ばれる木造建築様式をモデルとしたものです。

時計塔の4面に文字盤を持つ大時計はボストン市ハワード社製で、動力におもりを利用した
機械式塔時計。澄んだ音色を特徴とする鐘は東京の工部省赤羽工作分局で制作されたと
いわれております。時計塔正面下部の「演武場」と書かれた木額は、明治維新の元勲
岩倉具視の筆で、文武両道を目的とした建物として当時最もふさわしい名であったと
いわれています。

館内では、鐘を鳴らす様子など時計の動く仕組みを大型画面で見るこができるほか
時計台と同型の時計機械が展示されています。また、パソコン検索、パネル写真
図書コーナーなどもあり、市内及び道内の文化財についても調べることができます。

こちらは北海道と言えばという感じで皆さん行くところです。札幌に行ったら立ち寄って
みるのはいかがでしょうか。北海道の歴史的なもなのでそういった歴史を感じることが
できると思います。

違反

Filed Under (オススメ) by 北海道 on 02-12-2011

北海道旅行に皆さんは、行ったことがありますか?
以前北海道に行ったときに、レンタカーで北海道を廻りました。
廻った場所は、北海道の東側でした。
北海道旅行をテーマにした記事はたくさんありますが、
ツーリングをテーマにした記事も様々な雑誌で紹介されています。

とにかく北海道は広大な土地なので広いです。
車を走らせても、ずっと同じ風景が続くこともしばしばです。
北海道の広大な土地をテーマの記事もありますね!

北海道には、踏切もなければ信号もないところもたくさんあります。
そんな道ですと、ついつい、スピードを出したくなりますし、
知らず知らずの間に、スピードが出ていきます。

鼻歌まじりでドライブをしていると警察の人が前方で
大きく旗を降っています。
左側の路肩に誘導されました。
その時には、もう遅くて、スピード違反で捕まってしまいました。
北海道まできて、スピード違反で捕まるとは思っていなかったので
ショックでした。
北海道で、レンタカー運転のスピード違反で捕まってしまいましたが、
北海道の道は走りやすく、スピードを出しやすいため、
車ではなくバイクを運転する人もいるのかもしれません。

車を売る人も多いのかもしれません。車を売ってバイクに
乗り換える人もいるのかなぁーと漠然と思いました。
バイクでツーリングをしている人にもたくさん出会いました。
ツーリングをテーマにした記事もたくさんあります。

それだけ、直線の道も多くて走りやすいのだと思いました。
機会があれば、車でもバイクでもドライブしてみては如何でしょうか?
スピード違反には、十分気を付けてくださね!

富良野

Filed Under (名所) by 北海道 on 02-11-2011

北海道は、自然に富んだ場所ですね。
北海道をテーマにした記事はよく目にします。
暑い夏には、涼しい場所に避暑にいきたくなります。
そんな記事が立ち読みした記事に掲載してありました。
都内にお住まいであれば、長野あたりが昔はとても人気が
あるスポットでした。長野のテーマの記事は、旅行雑誌には
よく記事が掲載されてました。
北海道の夏は、ベタベタした感覚が少ないので、
北海道あたりに避暑に行けるといいですよね。
避暑に関しては、北海道をテーマにした記事に掲載されています。
夏の富良野では、ラベンダーを楽しむことができます。
紫色のラベンダーは癒しの気持ちを与えてくれます。
北海道をテーマの記事を掲載した雑誌にもラベンダー情報は
のっているので、ご興味のある方は、ご覧になってみてください。
とても綺麗なので、北海道のラベンダーを見ににいけるといいですね。
北海道は、自然を満喫することができますが、私のおススメは、
やはり食ですね。
北海道の食は、本当に美味しいものがたくさんあります。
ホタテ・カニ・魚・・・海の幸がとても豊かです。
そして、全てが大きいのでとても食べごたえがあります。

初めて、北海道のホタテを見たときにとても驚いた記憶があります。
いつも食べているホタテよりも4倍の大きさがあったからです。
それから、北海道の食には、大変好意を持つようになりました。
北海道をテーマにした記事には様々な情報が隠れています。

北海道は、動植物が本州の動植物と比べると北海道の方が
2倍は大きいと思います。
蝦夷鹿は、奈良の鹿よりもずいぶん大きいですし、
北海道のフキは、傘ぐらいの大きさがあります。
北海道は、広大な土地ですが、そこに生息するものも大きいのだなぁーと素朴に思ったことがありました。
北海道をテーマにした記事は色々と見つけることができます。

釧路湿原

Filed Under (名所) by 北海道 on 26-04-2011

前回はニセコをテーマに記事紹介させて頂きました。
今回は、釧路湿原をテーマに紹介させて頂きます。
釧路湿原は昭和62年、26,861ヘクタールの湿原が国立公園として指定されました。
これは日本の全湿原面積の60%にあたる日本一の大湿原です。
天然記念物のタンチョウをはじめ貴重な動植物が数多く生息する
野生生物の楽園にもなっています。ここは、様々なガイドブックの記事や雑誌の記事などに紹介
されています。
学校の授業でも習います。教科書にも記事は掲載されています。
釧路湿原は、平成5年にラムサール条約にも登録され、
世界的にも自然保護の重要性をもつ湿地として有名です。

釧路湿原の中にある塘路湖は、周囲18km、面積6.37km、釧路湿原の中では最大の湖です。
ここには季節ごとに国境を越えて渡って来る水鳥など渡り鳥も多く、魚類はワカサギ、
マゴイ、マブナ、イトウなど36種もの数が生息しています。
ガイドブックの記事にも紹介されています。
続いて、サルボ展望台です。
国道391号沿いにある駐車場(標識有り)から歩いて約10分で山頂につく小さな山です。
眼下に塘路湖、サルルン沼、エオルト沼、シラルトロ沼を一望するサルボ展望台があります。

シラルトロ湖は、周囲6.5km、面積1.8kmの湖は釧路湿原を代表する景勝地の1つです。
記事などでよく紹介されています。朝霧の湖と夕日に染まる湖はとても幻想的で雑誌の記事にも
紹介されています。その他、水鳥の楽園として有名で、タンチョウをはじめ冬にはハクチョウ、ガン、
カモ類のほかオジロワシやオオワシも見ることが出来ます。
今回は、北海道の釧路湿原を記事紹介させて頂きました。
北海道には様々な見どころがありますので、ガイドブックの記事や雑誌記事を参考にしてみてください。

アクティビティ

Filed Under (オススメ) by 北海道 on 23-04-2011

前回は、ニセコの山々をテーマに記事紹介させて頂きました。
今回もニセコをテーマに記事紹介させていただきます。
北海道でのニセコのアクティビティです。
まずは、「パークゴルフ」です。ニセコのガイドブックの記事にも紹介されています。
ここでは、ショットもパターも1本の専用クラブでプレーができるんです。
そのためだれでもカンタンに遊べるスポーツとして人気を集めています。
そしてここは、ニセコアンヌプリと羊蹄山に囲まれた美しいロケーションにある全道一の協会公認18ホールのコースです。
ゴルフ雑誌の記事にも紹介されています。
白樺の木々に囲まれ緑一面のコースは、とても素晴らしい景色です。
本格的なゴルフと同じスケールでしかもルールとマナーはゴルフと同じです。1ラウンドには2時間くらいかかります。ゴルフをテーマにニセコを十分満喫できます。北海道の観光ガイドブックに記事紹介してあります。
利用料金は、大人1,000円(平日・土日・祭日)レンタルクラブ・ボール200円、シューズ200円のため
体ひとつで行けます。

続いて、パラグライダーをテーマに記事紹介します。
チャレンジフライトコース(半日体験)があります。
料金は7,350円です。開催期間:5/16~10月の土・日・祝日に行われます。
フライト時間は9:30~12:00(2時間半コース)です。
開催地は、ニセコフライトパークです。

今回は、ニセコをテーマにどんなことができるのかを記事紹介させて頂きました。
パークゴルフとパラグライダーをテーマに記事紹介させて頂きました。

ニセコ3

Filed Under (オススメ) by 北海道 on 20-04-2011

前回は、北海道ニセコについて記事紹介させて頂きました。
今回も引き続きニセコの登山などをテーマに記事紹介させていただきます。

まずは、ニセコアンヌプリ山です。標高1,309m、ニセコ連山の主峰で人気の山ですね。
五色温泉の登山口から標高差558m、頂上まで約1時間30分かかります。
中腹より上部はハイマツ地帯、頂上付近は高山植物地帯になっています。
山頂に避難小屋があります。

続いて、イワオヌプリ山です。こちらもガイドブックにも記事掲載されています。
標高1,116m五色温泉の登山口から頂上まで約1時間かかります。
山頂は岩肌だが登山口は高山植物の群生地になっています。
次は、ニトヌプリ山です。標高1,080m。五色温泉から徒歩約1時間かかります。
五色沼は雑誌などの記事にも紹介されるほど観光名所になっています。
道々66号線の峠にある登山口から約40分かけていけます。
次は、チセヌプリです。標高1,134m。湯本温泉から徒歩約2時間30分。
道々66号線の峠にある登山口から約60分かかります。
次の北海道シャクナゲ岳。標高1,070m。湯元温泉から約2時間50分。
道々66号線の峠にある登山口から約1時間50分かかります。山頂から日本海、岩内市街が望めます。
ガイドブックや冊子の記事でも紹介されています。
そして、目国内岳標高1,202m。新見峠の登山口から約2時間30分かかります。
登山に適した山々がありますので、登山好きな人にはお勧めな場所となっています。
今回はニセコの山々をテーマにして記事紹介させて頂きました。

ニセコ2

Filed Under (オススメ) by 北海道 on 18-04-2011

前回は、北海道ニセコについて記事紹介させて頂きました。
今回も引き続きニセコでアクティビティーをテーマに紹介させていただきます。

ガイドブックの記事や雑誌の記事にもよく紹介されています。
ここでは、大人気のラフティングを始め、カヌー、パークゴルフ、乗馬、
釣りなどのアウトドアスポーツがとても盛んに行われています。
アウトドアスポーツをテーマに記事掲載されています。
大自然を満喫しながら色々なことで楽しめます。
特に、登山・トレッキングは人気のアクティビティーです。標高1,898mの美しい山容を持つ羊蹄山です。
もっともポピュラーな真狩コースで頂上まで約4時間~6時間の行程です。特にのお勧めは、高山植物の開花する7月上旬~8月上旬です。
観光案内のパンフレット記事にも羊蹄山登山のガイドが出ています。
そして、ニセコでは温泉も楽しむことができます。
少し温泉をテーマに記事紹介させて頂きます。ニセコには30ヶ所も温泉があります。
温泉情報は、北海道のガイドブックの記事にも掲載されています。
北海道ニセコに来て、楽しみのひとつは温泉です。それでは、温泉をいくつか紹介させて頂きます。
温泉をテーマに観光することもお勧め旅行のひとつです。
ニセコ昆布温泉(蘭越町)湯の花温泉、倶知安温泉、ニセコ東山温泉などあちこちにあります。
色々なテーマの温泉があるので、アクティビティーで遊んだ後は温泉でゆっくり楽しみましょう。
今回は、北海道ニセコの温泉をテーマに記事紹介させて頂きました。

ニセコ1

Filed Under (オススメ) by 北海道 on 16-04-2011

前回は、北海道函館情報をテーマに記事紹介させていただきました。
今回は北海道・ニセコをテーマに記事紹介させていただきます。

北海道には、日本国内はもちろん外国からも北海道に憧れて訪れる人はたくさんいます。
特に雪を見たことのない外国人にとって、とても新鮮な場所になります。
北海道観光をテーマに、北海道の食をテーマに、ショッピングをテーマにと様々な
方向から楽しめます。旅行をテーマにすると、新婚旅行を北海道にする外国人の方々も
大勢いらっしゃいます。
外国人に人気場所が北海道のニセコです。北海道は自然がとても豊かなところです。
自然をテーマに旅行にくる方もいらっしゃいます。四季折々に色鮮やかな姿を見せてくれます。
北海道の中でもニセコをテーマに行く方は、山々を楽しむことができます。
ニセコアンヌプリを主峰とするニセコ連峰は1,100m級の山々が連なり大自然のパノラマを
満喫できます。
登山やトレッキングをテーマに楽しむこともできます。
なぜならニセコ周辺は登山やトレッキングにピッタリの場所だからです。
湖や沼も素敵な場所なので、自然をテーマに旅行計画する方には忘れられない場所に
なることでしょう!
北海道・ニセコは多くの人が訪れる本格リゾ-ト地になっています。
別名「えぞ富士」と呼ばれる「羊蹄山」を望む山麓も人気場所にもなっています。
羊蹄山は北海道を象徴する山です。ガイドブックの記事にも詳細は掲載されています。
次回ではニセコでのアトラクションなどをテーマに記事紹介させて頂きます。
今回は北海道ニセコをテーマに記事紹介させて頂きました。

函館3

Filed Under (観光地) by 北海道 on 13-04-2011

前回は、函館情報をテーマに記事紹介させていただきました。
函館は観光名所がたくさんあるので、様々なところで紹介されています。
函館をテーマに飛行機の機内誌の記事やインターネット記事、様々な媒体の記事に取り上げられています。
この会でも引き続き函館をテーマにご紹介していきます。
この回では特に金森倉庫群をテーマに記事紹介していきますね。
JR函館駅から西の方向へ10~15分程歩くと明治期に建てられた赤レンガ造りの建物が並ぶ金森倉庫群があります。
これらの倉庫群は、現在は地元の人達はもちろんのこと観光スポットになっています。
その中にある金森ホールではいろいろなイベントが開催されています。
このエリアには、海鮮料理が人気のビュッフェスタイルレストランやバーラウンジ、
輸入商品のマーケットなどもあり、様々な過ごしかたができます。テーマを決めてさまざま楽しみ方が
できますよ。雑誌の記事やガイドブックの記事などにも紹介されています。テーマを決めて楽しい時間を
過ごしたいものですね。またここは、高速水中翼船ジェットフォイルが発着する遊覧船ターミナルもあります。
ジェットフォイルに乗りたい人は、ここで乗船できます。ガイドブックにも掲載されています。
そして、函館港を海から眺める海上散歩が楽しめます。観光スポットになっています。
続いて、はこだて明治館をテーマに記事紹介させていただきます。
明治44年に建てられた明治の洋風レンガ造りの「はこだて明治館」としてオープンしています。
1階にはステンドグラスのスタンドやガラス製品がいっぱい並べられたお店があります。
ステンドグラスの製作しているところもみることができます。ステンドグラスをテーマに見学したい方は
ここはお勧めな場所です。
2階は世界各国から集めたオルゴール製品やぬいぐるみ、人形を展示販売しているお店や美術館になっています。
今回は、北海道・函館をテーマに記事紹介させて頂きました。

函館2

Filed Under (観光地) by 北海道 on 10-04-2011

前回は、北海道函館をテーマに記事紹介させていただきました。
今回ももう少し深く函館をテーマにご案内したいと思います。

北海道・函館の名物の朝市はぜひとも訪れたいところです。
全国的に有名な函館朝市は、函館駅西口の駐車場をはさんだすぐ目の前にあります。
13,000坪と言う広大な敷地に小さな店が早朝5時頃から新鮮なカニ、魚、貝類、野菜、乾物、衣類などを威勢のいいかけ声と共にどんどん売りさばいている
光景を目にできます。朝市に関する記事は時々読みます。ぜひガイドブックを片手に
お出掛けください。朝市で買い物をテーマに行くことを計画している人は、早めに行くことを
お勧めします。鮮魚などを扱う店は特に午前中には売り切れて昼ごろからは片付けを始める店もあります
朝市食堂で味を確かめたり、雑誌の記事情報やネットの記事情報を集めて、観光を楽しんで
良いお買い物をして頂きたいと思います。情報収集は大切ですね!

続いては函館山をテーマに記事紹介します。
函館山の夜景は、ぜひともご覧頂きたい場所ですね。函館市街を始め周辺一帯を見下ろす
函館山は標高335mの小高い山です。
山頂から望む夜景の美しさは素晴らしく感動すること間違いなしです。
夜景をテーマにするならば、函館山は欠かせないスポットです。
夜景を見るには山頂までロープウェイ、バス、タクシー、車のいずれかで登る事になります。
但し、春から秋の夜間はマイカー規制があるので注意が必要です。

今回は、北海道・函館をテーマに記事紹介させて頂きました。